宝塚大学

造形芸術学部メモリアルページ

造形芸術学部メモリアルページ

1987年(昭和62年)、兵庫県宝塚市に、芸術大学として宝塚造形芸術大学を開設。
2010年、大学名を宝塚大学と改称。造形芸術学部 制作力創造学科(旧アート・デザイン学科)、想像力創造学科(旧メディア・デザイン学科)の2学部で構成された造形芸術学部。

建学の精神「芸術と科学の協調」を掲げ、四半世紀を超えて地域・社会に貢献できる人材を育成・輩出することを理念にしてまいりましたが、2019年3月、最後の卒業生である36名の卒業生を送り出し、学部は閉鎖することとなりました。これまで本学部に対し多大なるご支援・ご協力をいただきました皆様に、心よりお礼申し上げます。

宝塚造形芸術大学の前身である短期大学を含めると、卒業生は約17,000名を超え、その多くは、アーティスト・クリエイター・実務家としてそれぞれの道で活躍しています。
造形芸術学部が歩んできた歴史や、卒業生の活躍、学生たちの活動を、このメモリアルサイトでご覧いただけますと幸いです。