学科

教員紹介平成29年8月1日現在

看護学部

教授 瀨川 睦子(学部長)
略歴 奈良大学大学院社会学研究科修士課程社会調査専攻修了
大阪大学大学院文学研究科博士課程文化形態論・臨床哲学専攻修了
学会 日本看護科学学会.日本看護研究学会.日本看護学教育学会.日本家族看護学会.日本ホスピス在宅ケア研究会.日本QOL研究会
著書 ・患者指導に役立つ病態・状況別栄養管理と看護(共著,学研社, 2007)
・症状別・経過別でわかる看護過程-科学的看護実践力アップ(日総研)
・ターミナルケア-保健医療福祉の連携による援助(共著,川島書店)
・介護技術-基本の知識と技術の適用-社会福祉士・介護福祉士養成テキスト(共著,川島書店,1995)
論文 ・the Music therapy to Support Spirituality of Patients with ALS in the Home(Bulletin of Nara medical university vol.6,2010)
・医学科・看護学科共同でのSP養成(その1)―地域住民参加型 SP養成の実際と評価(共著,医学教育学会雑誌 第37巻 2008)
・Study of helping Family to improve their Self-care Function
・臨地実習における看護学生のインフォームドコンセントに対する認識と倫理観の育成(共著,日本ホスピス在宅ケア研究学会,2006)
・急性期看護実習における自己決定への援助に関する指導―手術の説明場面より(共著,日本ホスピス在宅ケア研究学会,2005)
・Effective Education of Nursing students Concerning attitudes Toward and Empathy Terminal Nursing Care(医療福祉学会,2005)
学会発表 ・一般病棟看護師の終末期患者家族の印象(日本家族看護学会,2015)
・複数患者受け持ち実習による学びと卒業後の看護実践への効果(日本看護学教育学会 ,2012)
・Recognition and need of cancer Patient and family’s patient Salons (10th International Family Nursing Conference ,2011)
・Ties within Families going through long-term home care. Story of a woman who takes Care at home(8th International Family Nursing Conference In Bangkok TILAND,2007)
・終末期患者,家族の予期悲嘆とケアニーズ-ナラティヴアプローチによる聴き取り(日本ホスピス在宅ケア研究会(40),2007)
・周手術期患者,不安への看護実践能力育成(日本看護研究学会,2006)
・医学科・看護学科共同でのSP養成:その2―advanced OSCEにおける評価(日本医学教育研究会全国学術集会,2006)
・終末期看護での個を尊重した援助の意義(日本看護科学学会,2005)
社会・地域活動 兵庫県看護教員養成講習会講師:基礎看護学-看護論・教育方法論
岡山県看護協会研修会講師:研究の実際-演習・講評
久留米大学がん集学医療研究会理事:オンコロジーナース養成
奈良県実習指導者研修会講師:看護理論-概念・看護倫理
講演 ・公開講座:奈良県教職員対象:講演:メタボ予防と成人教育,2008
・老いと命を支える会・講演:健康に老いるための自己ケア,2010
・公開講座;奈良医大暮しと医学編;家族と共に寄添う緩和ケア,2012
教授 澤田 京子(学科長)
略歴 大阪教育大学大学院教育学研究科修士課程健康科学専攻修了
学会 日本看護研究学会.看護科学学会.看護診断学会.日本感性教育学会
著書

実習でヒヤリハットを起こさないための場面別看護技術の間違い探し(共著,プチナース照林社,Vo19.No13,2010)

看護職・看護学生のための痛みケア(共著,PILR PRESS,2017)
論文

・社会保険看護専門学校の体系的な実践カリキュラム「学校側・臨床側が求める臨地実習における看護技術の到達目標」(共著,社団法人全国社会保険協会連合会看護教育研究会編,2005)
・社会保険病院で働く新卒看護師の看護技術の習熟状況-就職直後と就職6ヵ月時点の比較-(共著,看護教育研究会報告書 社団法人全国社会保険協会連合会看護教育研究会編,2005)
・臨地実習における承諾書の運用実態と教員・学生の認識 第1報:運用実態に関する調査結果(共著,日本看護研究学会雑誌,Vol.25,No.3,2005)
・臨地実習における承諾書の運用実態と教員・学生の認識 第2報:承諾書に対する教員の認識(共著,日本看護研究学会雑誌,Vol.25,No.3,2005)
・臨地実習における承諾書の運用実態と教員・学生の認識 第3報:承諾書に対する学生の認識(共著,日本看護研究学会雑誌,Vol.25,No.3,2005)
・看護教育者と臨床看護師における看護学教育に対する認識およびカリキュラム作成の課題に関する研究(第1報)-看護教育者と臨床看護師の認識の比較ー(宝塚大学紀要「ARTES」,No.25,2011)
・看護教育者と臨床看護師における看護学教育に対する認識およびカリキュラム作成の課題に関する研究(第2報)-看護教育者と臨床看護師の認識の実態ー(宝塚大学紀要「ARTES」,No.25,2011)

・ベッド上での洗髪援助時における漆関節の屈曲の有無が対象者の血圧・脈拍に及ぼす影響の違いについての検討(共著,看護人間工学研究誌Vol.14,2013)
・洗髪時における膝下への枕の挿入が対象者の精神面へ及ぼす影響原著論文(共著,日本健康医学会雑誌,Vol.23,No.2,2014)
教授  圭太
略歴 大阪大学大学院医学研究科博士課程修了 医学博士
学会 日本内科学会.日本内分泌学会.日本甲状腺学会.日本臨床検査医学会
著書 ・下垂体疾患診療マニュアル 改訂2版(共著,診断と治療社,2016)
・代謝・内分泌疾患診療最新ガイドライン(共著,総合医学社,2012)
・症候群ハンドブック(共著,中山書店,2011)
・内科学(共著,医学書院,2006)
論文

・Continuing efforts to standardize measured serum growth hormone values in Japan. (共著,  Endocr J. 2016)
・thyroid-stimulating hormone-secreting ectopic pituitary adenoma of the nasopharynx.(共著, Auris Nasus Larynx, 2014)
・Standardized centile curves and reference intervals of serum insulin-like growth factor-I (IGF-I) levels in a normal Japanese population using the LMS method.(共著, Endocr J, 2012)
・Characterization of thr-354 in the human sodium/iodide symporter (NIS) by site-directed mutagenesis.(共著,Endocr J, 2010)
・Congenital hypothyroidism caused by a mutation in the Na?/I? symporter.(共著,Nat Genet, 1997)
・Cretinism with combined hormone deficiency caused by a mutation in the PIT1 gene.(共著,Nat Genet, 1(1),1992)

・プロピルチオウラシルによる劇症肝炎の予防対策の提唱(共著, 日本内分泌学会雑誌, 2014)
受賞

日本臨床病理学会 学会賞(第1回Bergmeyer-Kawai賞)

日本内分泌学会研究奨励賞.日本甲状腺学会賞(七條賞)
社会・地域活動 大阪大学招聘教授
教授 八田 勘司
略歴 佐賀大学大学院医学系研究科修士課程看護学専攻修了
学会 日本看護科学学会.日本看護研究学会.日本芸術療法学会.ACADEMIC SOCIETY FOR QUALITY OF LIFE
著書 ・精神看護学Ⅱ精神臨床看護学(共著,ヌーヴェルヒロカワ 2014)
・笑いの世紀(共著,創元社 2009)
・老年看護学概論と看護の実践(共著,ヌーヴェルヒロカワ 2012)
論文 JAS4QoL ? Volume 1(1)(January, 2015) Effects of Chin Don performance as a therapy to promote the psychological and health status in the elderly in a community setting: A multiple-case study Article first published online: January 31, 2015
JAS4QoL ? Volume 1(2)(May 14, 2015) An Objective Study of Chin-Don therapy for the Cognitively Impaired Elderly: Salivary Cortisol and Immunoglobulin-A Monitoring Article first published online: May 14, 2015
教授 原田 俊子
略歴 武庫川女子大学大学院臨床教育研究科臨床教育学専攻博士後期課程満期退学
学会 日本看護学科学学会.日本看護研究学会.日本看護学教育学会.日本教育心理学会.日本カウンセリング学会.日本創傷オストミー失禁管理学会.日本ストーマ・排泄ケアリハビリテーション学会.日本老年看護学会 他
著書 ・創傷アセスメントとドレッシング(編著,臨床看護 セレクション04,ヘルス出版,1999)
・30症例から学ぶケアの根拠実践尿路ストーマケア(編著,ウロナーシング,メディカ出版,2000)
・褥瘡ケア看護技術完全修得トレーニングコース通信講座テキスト(共著,日本総合研究所発行, 2005)
・徹底ガイド 排便ケアQ&A(共著,総合医学社,2007)
論文 ・病院におけるステージⅢ・Ⅳの褥瘡患者に対する治療・ケアの実態からみた看護ケアの課題(共著,日本褥瘡学会誌,2004)
・寝たきり患者日常生活自立度ランクJおよびA患者の褥瘡発生危険要因の検討(日本褥瘡学会誌 巻:8号:2頁:233,2006)
・CASE REPORT Two cases of pressure ulcer healing after liver transplantation in cirrhosis patients(共著,the Journal of Dermatology Volume34 Issue 6,400?402,2007)
・Successful Intervention for Pressure Ulcer by Nutrition Support Team: A Case Report Case RepDermatology2010;2:120-124(共著,2010)
・褥瘡対策チームとNSTの連携による介入が功を奏した心臓移植待機患者の褥瘡の1例(共著,第25回日本褥瘡学会,2007)
・認知症高齢者自らが語る終末期ケアと暮らしを支援するテーラードモデルの構築 日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金/科学研究費補助金/2014)
受賞 第11回日本ストーマリハビリテーション学会1993 学会賞
社会・地域活動 ストーマケア専門外来
教授 日高 庸晴
略歴 京都大学大学院医学研究科博士後期課程社会健康医学系専攻修了 博士(社会健康医学)
学会 日本思春期学会.日本公衆衛生学会.日本エイズ学会.米国公衆衛生学会.米国心理学会
著書 Internet and Suicide(共著,Nova Science Publishers, Inc. 2009)
論文 ・性的マイノリティの自殺予防(共著,精神科治療学30(3),361-367,2015)
・「その瞬間」に届く予防介入の試み ―MSM対象のPCBC(個別認知行動面接)の検討(共著,日本エイズ学会誌16, 92-100,2014)
・Prevalence of sexual victimization and correlates of forced sex in Japanese men who have sex with men.(共著,PLoS ONE ,2014;9(5): e95675. doi:10.1371/journal.pone.0095675s)
・日本の就労成人男性におけるHIV/AIDS関連意識と行動に関するインターネット調査(共著,日本エイズ学会誌15, 183-193,2013)
・薬物使用障害と性的マイノリティ,HIV. 物質使用障害とアディクション(共著,精神科治療学28, 289-293,2013)
・Ecstasy(3, 4-methylenedioxymethamphetamine)use among Japanese rave population, Psychiatry and Clinical Neurosciences.(共著, Psychiatry and Clinical Neurosciences,2013; 67: 12-19)
・インターネットを用いたHIV及び近接領域の介入プログラムの効果について:文献レビューによる検討(共著,日本エイズ学会誌12,193-204,2010)
・Attempted suicide and associated risk factors among youth in urban Japan.(共著,Social Psychiatry and Psychiatric Epidemiology,2008;43:752-757)
・Demographic and behavioral characteristics of male sexually transmitted disease patients in Japan: a nationwide case-control study.(共著,Sex transm Dis,2008 ;35:990-6)
・Substance use and sexual behaviours of Japanese men who have sex with men: A nationwide internet survey conducted in Japan.(共著,BMC Public Health,2006 ;6:239)
受賞 日本エイズ学会ECC山口エイズメモリアル研究奨励賞 受賞(2007)
第18回日本エイズ学会学術集会 優秀演題賞 受賞(2004)
社会的活動 厚生労働省エイズ動向委員会 委員.日本思春期学会 理事.関西エイズ対策協議会 理事
教授 藤田 倶子
略歴 大阪市立大学大学院看護学研究科後期博士課程在宅看護学分野修了 博士(看護学)取得
学会 日本看護科学学会.日本公衆衛生学会.日本地域看護学会.日本健康教育学会.日本在宅ケア学会
著書

・生活を支える技術と医療ケア 食事・栄養の援助,新体系 看護学全書 在宅看護論(単著,メヂカルフレンド社,2016)
・高齢者虐待(施設・病院など)老年症候群別 看護ケア関連図&ケアプロトコル(共著,中央法規出版,2008)

・自己放任,ソーシャルキャピタル,地域包括ケアシステム,老老介護,看護学大辞典第6版(共著,メジカルフレンド社,2013)
論文

・地域前期高齢者における歩行速度に対する低筋肉量および高体脂肪率の影響(単著,日本地域看護学会誌,18(1),4-11,2015)
・大都市における一人暮らし男性高齢者の地域を基盤とした自立支援プログラムの開発と有効性の評価(共著,日本地域看護学会誌,14(2),53-61,2012)
・独居男性高齢者を対象にした食事バランスガイドを用いた健康教育の試み(共著,日本地域看護学会誌,14(2),49-54,2011)

・ Preventive home visit model targeted to specific care needs of ambulatory  frail elders: preliminary report of a randomized trial design(共著,Aging Clinical and Experimental Research,21,167-173,2009)
発表

・Associations of dietary lifestyle with body composition and BMI in elderly Japanese males and females(単著,3th Korea-Japan Joint Conference on Community health Nursing,Jul.1-3,Busan,2016)
・Association of High Body Fat Percentage with Slow Gait Speed in Elderly Japanese (共著,68th Gerontology Society of America,Nov.18-22,Orlando,2015)

・Associations of low gait speed with a high body fat percentage and low skeletal muscle mass in elderly Japanese males and females(共著,the 6th ICCHNR Conference, Aug.19-21,Seoul,2015)
受賞

第18回日本地域看護学会優秀ポスター賞(2015)

平成26年藤井寺市市民表彰(2014)
社会・地域活動

訪問看護の未来を考える事例発表会,大阪府訪問看護ステーション協会主催,コメンテーター(2016)
第13回近畿介護支援専門員研究大会大阪大会,シンポジウムコーディネーター(2014)
藤井寺市介護認定審査会保健委員

茨木市介護認定審査会保健委員 
教授 峯岸 由紀子
略歴

千葉大学大学院看護学研究科(修士課程)修了

関西医科大学大学院医学研究科博士後期課程満期退学
学会 日本看護研究学会.日本看護科学学会.日本看護管理学会.日本キネステティク研究会
著書 ケアに生かす看護数値の事典(共著,照林社,2003)
論文

・院外講師による研究指導の成果と問題点ー院内看護研究指導体制の充 実化に向けてー(共著,キャリアと看護研究,Vol.5,No.1,55- 62,2015)
・郭林新気功が空間的脳電位活動にもたらす影響 第3・4報(共著,催 眠と科学,Vol.25, No.1, 48-54, 2011)
・がん終末期にあった父親の闘病と死の看取りをした家族の悲嘆回復過程の 一事例(共著、四国大学紀要 Vol.32,93-103,2009)
・Spatial Brain Electric Activity Changes after Guolin Qigong(共著, Brain Topography and Multimodal Imaging, 107-108, Kyoto University Press, 2009)

・A case of Informed Consent Obtained from a Patient with Terminal Cancer and his Family using Family Function by the Primary Care Physician(共著, Hiroshima J. Med. Sci.Vol.56, No.1-2, 11-18, 2007)
社会・地域活動

公立置賜総合病院における看護研究指導(2007~2009)
山形県看護協会 学会委員 副委員長・委員長(2008~2009)

中国労災病院における看護研究指導(2011~2016)
特任教授 高原 史郎
略歴 大阪大学大学院医学系研究科先端移植基盤医療学 教授

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特任教授 溝口 全子
略歴 広島大学大学院医歯薬保健学研究科博士課程後期修了(保健学博士)
著書 ・乳がん-私らしく生きる(共著,ライフサイエンス社,2004)
・健康心理学辞典(共著,実務教育出版,1997)
論文 ・患者の思いに寄り添った実際の活動:サポート・グループ活動(日本プライマリケア学会誌:28(4),2007)
・大学生の性および生殖に関する意識・行動の実態(思春期学:22,(2),2006)
・施設内における乳がん患者会の存在と役割(広島大学保健学ジャーナル:3(1)2003)
・性及び生殖に関する意識・行動と心理社会的変数の関連性の検討-望まない妊娠と中絶の減少に関わる要因の同定-(研究代表:2000~2002年度科学研究費補助金/基盤研究C(2)研究成果報告書)
社会・地域活動 在宅医療助成,勇美記念財団助成:市民講座(泉佐野市)講演
講演 ・第15回日本看護診断学会学術集会・教育講演
・九州地区・がんプロフェッショナル養成講座・教育講演
・国際医薬経済・アウトカム研究学会第12回学術集会・第3部シンポジスト
准教授 上山 直美
略歴 神戸大学大学院保健学研究科保健学専攻博士課程後期課程修了(保健学博士)
学会 日本看護研究学会.日本助産学会.日本母性衛生学会.兵庫県母性衛生学会. 日本不妊カウンセリング学会
著書 看護実践のための根拠がわかる母性看護技術(共著, メヂカルフレンド社,2016)
論文

・the prevalence of the primary neck and shoulder pain, and its related factors in Japanese postpartum women,(共著,Clinical and experimental obstetrics & gynecology, 42(1),2~10, 2015)
・the practice and evaluation of an educational program on the promotion of Japanese father's involvement in child rearing (共著、Bulletin of Health Sciences Kobe,(30), 1-19, 2014)
・未就学児の父親への育児支援活動-お父さんのための育児クラスを開催して-(共著,宝塚大学紀要「ARTES」, No.26, 133-142, 2013)
・父親の育児参加を高める教育プログラムの有用性の検討(共著,兵庫県母性衛生学会雑誌, 第21号, 76-80, 2012)

・父親の育児支援に関する教育プログラムの開発-プログラムデザインの検討-(共著, 第42回日本看護学会論文集, 母性看護, 58-61, 2012)
社会・地域活動
産官学連携事例

・2015年9月~2017年2月 お父さんに役立つ育児セミナー全13回 クレオ大阪子育て館および大阪市北区子ども子育てプラザと共催事業
・2010年7月~2015年3月 お父さんに役立つ育児セミナー全21回 神戸市須磨区北須磨団地自治会館との連携事業 

・2012年6月 宝塚大学創立25周年事業イベント 未就学児の父親への育児支援活動 お父さんのための育児クラス

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准教授 合田 友美
略歴 明星大学大学院人文学研究科教育学専攻博士後期課程修了 博士(教育学)
学会 日本看護科学学会,日本看護研究学会,日本小児看護学会,日本小児がん看護学会,日本小児保健協会,日本看護学教育学会,日本健康教育学会,日本育療学会
著書

根拠がわかる疾患別看護過程(共著,南江堂,2010)

根拠がわかる疾患別看護過程 改訂第2版(共著,南江堂,2016)
論文

・乳幼児の内服援助における小児の年齢と反応に焦点をあてた文献検討(共著,日本小児看護学会誌24(1),76-83,2015.)
・小学校4年生の睡眠と踵骨音響的骨評価値との関係(共著,宝塚大学紀要「ARTES」28,133-139,2015.)
・小児看護学実習における看護学生の自己効力感と実習指導評価との関連(共著,香川県立保健医療大学雑誌6,15-22,2015.)

・子育て支援センターを利用している母親の育児ストレスと育児に対する自己効力感の検討(共著,香川県立保健医療大学雑誌6,29-36,2015.)
学会発表

・Actual Situation of the Lifestyles, Physiques, and Bone Density of Elementary School‐Girls:19th East Asian Forum of Nursing Scholars(2016)
・Actual situation of support for the students with chronic illness at nursing schools in Japan: Global Human Caring Conference-China (2016)
・Learning of nursing students during a half-day neonatal intensive care unit workshop based on workshop records analysis using text mining: 20th East Asian Forum of Nursing Scholars(2017)

・the State of Career Support Needs for New Faculty Members for Nursing Programs in Universities in Japan:the 3th Conference on Public Health in Asia(2017)
社会・地域活動

・第15回全国病弱教育研究会 大阪大会 実行委員(2017)
・日本育療学会 第20回学術集会 実行委員(2016)

・日本看護学教育学会 第25回学術集会 運営委員(2015)
准教授 山口 利子
略歴 愛媛大学大学院医学系研究科看護学専攻修士課程修了
学会 日本看護科学学会.日本看護研究学会.日本医学看護学教育学会.環境感染学会
著書 ・リハビリテーション看護論 Ⅳ呼吸機能障害をもつ人のリハビリテーション看護(共著,ヌーヴェルヒロカワ)
・臨床看護学セミナー 8運動機能障害を持つ人の看護(共著,メヂカルフレンド社)
論文 ・愛媛県内における勤労女子の子宮頸がん検診の現状と課題(共著,愛媛県立医療技術大学紀要,Vol9 No1,2012)
・県内看護職が認識する看護実践上の課題と本学への期待(共著,愛媛県立医療技術大学紀要,Vol5,No1,2008)
・愛媛県立医療技術短期大学看護学科卒業生の動向(第1報)―卒業定着と職業継続意思― (共著,愛媛県立医療技術大学紀要,Vol4,No1,2007)
・愛媛県立医療技術短期大学看護学科卒業生の動向(第2報)―卒業生のキャリア形成と大学への要望(共著,愛媛県立医療技術大学紀要,Vol4,No1,2007)
・「自己管理に問題が慢性疾患患者の意欲に働きかけるこころのケア指針」の開発と実用性に関する研究(共著,高知女子大学紀要,Vol48,2002)
・看護婦のハンドクリーム等の使用状況並びに使用後の各種手洗い法の手指付着菌に対する洗浄効果(共著,環境感染Vol16,No2,2001)

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専任講師 安藤 好枝
略歴 日本福祉大学大学院社会福祉学研究科福祉マネジメント専攻修了
学会 日本看護医療学会、日本臨床死生学会、日本ケアマネジメント学会
著書 ケアマネジメントの実務 -Q&Aと事例-(共著,新日本法規出版,2011)
論文

・退院支援に求められる専門職間連携を支えるケアマネジメント(単著,保健福祉医療連携3巻2号,2011)
・看護大学生の災害対策の実態と対応マニュアルのニーズ(共著,中部大学生命健康科学部研究所紀要Vo19,2012)
・訪問看護による要介護高齢者の生活機能改善事例の検討(共著,中部大学生命健康科学研究所紀要第6号,2010)

発表

・在宅高齢者の改善事例による訪問看護サービスがもたらす効果について(共著,第15回日本在宅ケア学会学術集会,広島,2011)
・インフォームド・コンセントと患者の自己決定(単著,第16回日本臨床死生学会大会,東京,2010)

専任講師 上田 裕子
略歴 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻博士課程前期修了 修士(保健学)
学会 日本災害看護学会.看護教育研究学会.日本学校保健学会.近畿学校保健学会
著書

・歯科衛生士のための高齢者看護と生活援助 第4章 在宅看護技術の特徴(共著,久美出版,2011)
・看護実践能力の獲得を支援するe-learning 事例教材,国家試験対策問題教材(共著,2008)

・てってい看護師国家試験対策ライセンスGET! 在宅看護論分野(共著,メディカ出版,2005)
論文

・卒業して8か月目及び2年目の看護師に対するキャリアアップ支援の試み‐アサーティブネス研修を実施して‐(共著, 宝塚大学紀要「ARTES」, No.30, 177-185,2016
・ライフスキルを強化する薬物乱用防止教育の効果評価‐テキストマイニングによる内容分析を通して‐The effect of following Drug Abuse Preventive Education Strengthen Life Skills-Utilizing text Mining- (共著,兵庫教育大学教育実践学論集,第17号,131-139,2016
・参加型会見学習施設を体験した学生の被災者のこころのケアに関するレポートの内容分析‐Content analysis of Students reports of Learning Experience for Psychological Care for Disaster Victims Utilizing a Participatory Learning Facility- (共著,看護教育研究学会誌,7(1),39-47,2015
・看護学生への薬物乱用防止教育の効果と課題-Effect and Issues of Drag Abuse Prevention Education for Nursing Students-(単著,看護教育研究学会誌,4(1),35-44,2012)
・入院から在宅への移行支援における継続看護支援モデルの構築(共著,科学研究費補助金基盤C研究成果報告書,1-58,2008)

・地域虚弱高齢者のための認知賞予防ケアプログラムの試みと評価-試行的研究-(共著,日本地域看護学会誌,9(2),87-92,2007)
社会・地域活動

・社会福祉法人 伊丹市社会福祉事業団 一般介護予防事業 担当者研修会 講師(2017)
・厚生労働省 薬物乱用防止啓発訪問事業 講師(2015~現在)

・大阪市社会福祉協議会 地域包括支援センター管理者研修 ワークショップスーパーバイザー(2016~現在)
・大阪市地域リハビリテーション活動支援事業受託事業者選定委員(2016)
・大阪市港区市岡地域百歳体操 実施(2016~現在)
・大阪市北区梅田東地域百歳体操・地域清掃活動(2015~現在)
・富永病院 実習指導者講習会 講師(2014)
・大阪市天王寺区介護認定審査会委員(2013~現在)
・大阪市阿倍野区介護認定審査会委員(2009~現在)
・大阪介護サービス相談センター 専門相談員 (2006~現在)
専任講師 假谷 ゆかり
略歴 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻(博士前期課程)修了
学会 日本看護科学学会.日本看護研究学会.看護人間工学部会.日本看護技術学会
論文 ・泡マッサージによる足浴の洗浄効果の検証(共著,第34回日本看護科学学会学術集会プログラム集,122,2014)
・泡マッサージによる足浴のリラクセーション効果(共著,第13回日本看護技術学会学術集会講演抄録集,160,2014)
・ベッド上での水平移動時における看護師の腕の差し入れの深さと重心軌跡(共著,日本看護研究学会雑誌,34(3),268,2011
・基礎看護学実習に向けて行った看護過程の模擬患者参加型演習についての学生による授業評価,(共著,第26回日本看護科学学会学術集会講演集,339,2006)
・卒業前客観的臨床能力試験(OSCE)の効果(共著,医療,60巻増刊号,473,2006)
・当院看護学生の自尊感情とコミュニケーション技能の関係(共著,医療,55巻増刊号,344,2001)
・股関節全置換術後脱臼の危険因子の考察 - 患者背景と脱臼状況の調査より-(共著,医療,53巻増刊号,246,1999)
専任講師 佐藤 郁代
略歴 広島国際大学大学院 看護学研究科看護学専攻基礎看護学分野修了(看護学修士)
学会 日本看護学教育学会.日本看護科学学会.日本サーモロジー学会.日本産業看護学会.日本ヒューマンヘルスケア学会
論文 ・看護におけるハンドマッサージの実践構成要素の抽出とその効果(単著,宝塚大学紀要,No.30,187-198,2016)
・Investigation of Evaluation Methods of Bed-Bath Technics in Nursing Freshmen Education(共著,Journal of Modern Education Review,Nolume6,Number5,351-356,2016)
・准看護師養成に携わる看護教員の職務満足感、准看護師制度の捉え方及び個人属性から分析したバーンアウトの要因(共著,日本ヒューマンヘルスケア学会誌,1(1),11-20,2016)
・看護学生および看護師の看護師イメージに関する調査(単著,近大姫路大学看護学部紀要 (7), 25-30, 2014)
・緩和ケア病棟における病棟看護師長の支持的スーパービジョン(共著,日本看護学会論文集. 看護管理 42(-),345-348,2012)
学会発表 ・ Investigation of evaluation methods of bed-bath technics(共著,14th Hawaii International Conference On Education,Jan.3-6,Hawaii,2016)
・基礎看護学実習の学生仲間集団のケアリング行動に関与する要因分析(共著,第23回日本看護教育学会,2013)
社会・地域活動

日本産業看護体系化委員会近畿地方ワーキンググループ,2016~
日本サーモロジー学会第33回大会実行委員,2016
模擬授業「効果的な手洗いと感染予防」,好文学園女子高等学校,2012

専任講師 髙橋 篤信
略歴 日本赤十字広島看護大学大学院看護学研究科修士課程専門看護師(CNS)コース 修了
学会 日本精神保健看護学会.日本看護科学学会
論文

・長期入院している成人前期慢性統合失調症患者が抱く退院への思い(単著,日本精神保健看護学会誌,25(2),2016)
・精神科閉鎖病棟で精神看護学実習を行った学生の学びの特徴(共著,宝塚大学紀要「ARTES」,No29,201-209,2015)
・長期入院している成人前期慢性統合失調症患者が抱く退院への思い(単著,2012年度日本赤十字広島看護大学大学院修士論文,2012)

・閉鎖病棟における患者の院内散歩に対する認識(評価・期待)(共著,日本看護協会,2006)
社会・地域活動

・第15回日本アディクション看護学会学術集会 実行協力員(2016)

・日本精神保健看護学会 教育活動委員会企画シンポジウム シンポジスト(2016)
専任講師 西田 千夏
略歴 武庫川女子大学大学院臨床教育学研究科博士後期課程修了 博士(臨床教育学)
学会 日本看護科学学会.日本看護研究学会.日本小児看護学会.日本子ども学会.日本子育て学会.日本子ども家庭福祉学会.日本睡眠学会.日本育療学会
著書 ・小児看護学(共著,オーム社,2014)
・あっそうか!ロイとゴードンで母性小児看護過程(共著,ふくろう出版,2014)
論文 ・病児・病後児保育へのニーズの多様化に応じた政策のあり方(共著,臨床教育学研究,19,1-11,2013)
・母親の内省と子どもへの応答性に関する質的研究-母親へのインタビュー分析から-(単著,チャイルド・サイエンス,10,44-48,2014)
・親子支援研究における内省とその類似概念についての基礎的研究(単著,子ども家庭福祉学,14,25-34,2014)
・発達支援を受けている子どもの親が子どもを洞察するプロセス-親の内省機能が及ぼす影響の検討-(単著,日本小児看護学会誌,24(2),10-17,2015)
・知的障害者・発達障害者へのひきこもり防止と生きがいづくりをめざした就労支援事業(共著,フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団平成27年度研究助成・事業助成・ボランティア助成報告書,397-401,2016)
学会発表

・発達障がいの子どもの睡眠リズム確立に関与する因子の検討-睡眠障害が改善した子どもの親の認識・行動から-(共著, 日本睡眠学会第41回定期学術集会抄録集,246,2016)
・発達支援を要する子どもに対する洞察過程概念の父母差(単著, 日本小児看護学会,第26回学術集会講演集,193,2016)
・A study on sleep behavior of children with developmental disabilities(共著, 20th the East Asian Forum of Nursing Scholars,2017)

・Learning of nursing students during a half-day neonatal intensive care unit workshop based on workshop(共著, 20th the East Asian Forum of Nursing Scholars,2017)
社会・地域活動 NPO法人街かど福祉 理事(2015~)
日本育療学会第20会学術集会 実行委員(2016)
専任講師 平野 加代子
略歴 滋賀医科大学大学院医学系研究科修士課程看護学専修了
学会 日本看護研究学会.日本科学看護学会.教育システム情報学会.日本看護学教育学会.日本看護教育研究学会.日本協同教育学会
論文 〔国際学会発表〕
・Relationship between Career Anchors and Adult Career Maturity in Nurses,(共著,the 3rd Korea-China-Japan Nursing Conference in Korea P270-271,2011)
・A Proposal of Instructional Design to Promote Understanding a Patient in Fundamental Nursing(共著,the12th international Congress on NursingInformatics,in Taipei,51,2010
〔国内学会発表〕
・演習において学生が撮影したビデオ映像チェックによる学習効果‐無菌操作演習における活用‐(第33回日本看護科学学会学術集会 講演集,P4,2013)
看護学生による患者事例作成を取り入れた看護過程展開学習,(第40 回日本看護研究学会学術集会 講演集,P4,2014)
〈論文〉
・看護教員の職能成長におよぼす要因の認識‐モデルとなった看護教員の特性(共著,三重看護学誌Vol.12,53-58,2010)
・臨地実習指導場面における看護教員のコンピテンシー(単著,日本看護学教育学会誌 Vol.20, No1, 25-35, 2010)
・看護技術演習映像の自己評価と視点提示の効果(2014年度 第1回研究会 eラーニング環境のデザインと組織マネージメント/医療・看護・福祉分野におけるICT利用教育/一般),(共著,教育システム情報学会研究報告,29(1), 71-74, 2014)
・看護技術習得を目指したe-ラーニング用映像撮影の方法(医療・看護・福祉分野におけるICT利用教育および,ICTを活用した教育の質保証)(共著,教育システム情報学会研究報告 27(7), 104-109, 2013)
専任講師 美王 真紀
略歴 広島大学大学院医学系研究科(博士課程前期)修了
学会 日本精神保健看護学会.日本病院・地域精神医学会.日本看護科学学会
著書 ・精神障害をやさしく理解するQ&A(共著,日総研,2003)
・保健医療職のための伝える技術伝わる技術(共著,医学書院,2005)
論文 ・精神病院に長期入院している統合失調症患者の捉える入院生活(共著,日本赤十字広島看護大学紀要,2006)
・精神障害者に対する精神科訪問看護についての文献研究(単著,宝塚大学紀要「ARTES」,No26,117-131,2012)
・卒業して3か月が経過した新卒看護師に対するメンタルヘルスケア研修の試み 卒業大学での研修を実施して(共著,宝塚大学紀要「ARTES」,No29,195-200,2015)
・精神科閉鎖病棟で精神看護学実習を行った学生の学びの特徴(共著,宝塚大学紀要「ARTES」,No29,201-209,2015)
・卒業して8か月目及び2年目の看護師に対するキャリアアップ支援の試み アサーティブネス研修を実施して(共著,宝塚大学紀要「ARTES」,No30,177-185,2016)

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助教 大串 晃弘
略歴 大阪大学大学院医学系研究科博士前期課程修了
学会 日本看護科学学会.日本循環器看護学会
論文 急性冠症候群を発症した糖尿病患者がFirst Medical Contactに至るまでのプロセス(共著,日本看護科学会誌,32,2017)
発表

[国際学会発表]
the Factors influencing the time until medical treatment in diabetics who developed acute coronary syndrome: through Analysis of a Case, 19th East Asian Forum Of Nursing Scholars, 19th EAFONS Poster Abstract Book: p. 830. Chiba, Japan.
[国内学会発表]

急性冠症候群の発症から受診までの時間短縮を目的とした効果的な患者教育の検討, 第12回日本循環器看護学会学術集会, 第12回日本循環器看護学会学術集会プログラム・抄録集, p. 119. 東京.
社会・地域活動 大阪府医師会認定ICLSインストラクター  
助教 大内 由梨
略歴 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻 博士前期課程修了
学会 日本看護研究学会.日本公衆衛生学会
論文 Nurses’ perception of promoting and impairing factors in intervention for smoking cessation program in a hospital(共著, Journal of Academic Society for Quality of Life Vol. 1(4): 32-39, 2015)
講演 ・企業における禁煙取り組み事例.健康づくり職域リーダー養成講習会(2014.12)
助教 寺田 准子
略歴 島根大学大学院医学系研究科看護学専攻地域・高齢者看護学コース修了(看護学修士)
資格 意識障害・廃用症候群患者の生活行動回復看護(NICD)学会認定看護師
学会 日本ヒューマン・ナーシング研究学会・日本老年看護学会
助教 堀 陽子
略歴 大阪市立大学大学院看護学研究科前期博士課程修了(看護学修士)
学会 日本母性衛生学会.日本母性看護学会.日本子ども虐待防止学会.更年期と加齢のヘルスケア学会
論文

・妊婦の妊婦体操実施状況と睡眠状況に関する研究(修士論文,2014)
・流産経験妊婦のマタニティマーク表示状況と胎児への声かけに関する研究-母子保健教室参加妊婦の質問紙調査から-(共著,大阪母性衛生学会雑誌vol.49,No.1,p.77-82,2013)

・妊婦健診時の指導後における妊婦の能動的行動と最関心事に関する研究-母子保健教室参加妊婦の体重増加に関する指導内容に注視して-(共著,大阪母性衛生学会雑誌vol.49,No.1,p.45-51,2013)

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助教 和田 薫
略歴 武庫川女子大学大学院臨床教育学研究科博士前期課程修了
学会 日本母性看護学会.社団法人大阪府看護協会.社団法人日本看護協会.日本アロマセラピー学会
論文

教育効果の高い看護専門学校の学生支援の分析-看護教員の聞き取り調査から 教育学修士論文,2014 

発表 教育効果の高い看護専門学校の学生支援第47回日本看護教育学会滋賀県開催 発表
社会・地域活動

アロマセラピー認定看護師
HIVサポートリーダー

ICLSインストラクター
助手 井上 理英
略歴

大阪教育大学大学院 教育学研究科修士課程 健康科学専攻
兵庫県立西宮病院 副看護師長
医療法人社団 敬誠会 合志病院 看護師長
兵庫県看護協会 平成21年度認定看護管理者制度
ファーストレベル教育課程修了

透析技術認定士
学会 日本看護研究学会.日本災害看護学会
著書  Emergency nursing 救急処置と看護 (40)骨折の処置(共著,メディカ出版Vol 15 no.6 ,70(552)-77(559),2002
学会発表 ・生体腎移植ドナーに対する術前オリエンテーションビデオを作成して(共著,第27回日本臨床腎移植学会,長崎,1994)
受賞

兵庫県新任職員研修論文 優秀賞  

助手 岩下 幸佑
略歴 京都橘大学看護学部看護学科 卒業
学会 日本救急看護学会
助手 桧山 美恵子
略歴 大阪府立看護短期大学卒業
大阪府立看護大学科目等履修生
独立行政法人大学評価・学位授与機構 学士(看護学)
学会 日本小児アレルギー学会
社会・地域活動 大阪府小児救急電話相談員

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非常勤講師 飯島 照仁
略歴 茶道家元
非常勤講師 池田 方彩
略歴 公益財団法人 天門美術館館長 東洋大学文学部哲学科卒業
非常勤講師 池田 美智子
略歴 神戸大学大学院総合人間科学研究科地域文化学専攻修士課程修了
非常勤講師 今村 ふみ子
略歴 武庫川女子大学文学部英米文学科卒業 文学士
非常勤講師 入江 章子
略歴 公益財団法人阪神北広域救急医療財団
非常勤講師 内海 美保
略歴 神戸学院大学薬学部卒業
神戸学院大学大学院薬学研究科医療薬専攻修士課程修了(薬学修士)
非常勤講師 小川 詩乃
略歴 京都大学理学部理学科卒業
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻修士課程修了
京都大学大学院理学研究科生物科学専攻博士課程単位取得後退学
非常勤講師 片山 康予
略歴 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻博士前期課程修了
非常勤講師 加畑 公一郎
略歴 同志社大学文学部英文学科卒業
元朝日新聞社大阪本社学芸部長 論説委員 京都支局長
元瀬戸内海放送取締役
非常勤講師 川島 隆志
略歴 (株)Bizパートナーズ 代表取締役
大阪市立大学大学院 非常勤講師
関西学院大学東京丸の内キャンパス 丸の内講座講師
非常勤講師 北垣 博美
略歴 京都大学文学部卒業
元朝日新聞社大阪本社学芸部次長 朝日新聞社京都総局員
非常勤講師 木村 千尋
略歴 クリス・K・インターナショナル代表者
非常勤講師 小林 秀加
略歴 華道弘原未生流副家元
非常勤講師 小松 寛明
略歴 大阪外国語大学(現 大阪大学外国語学部)大学院外国語学研究科修士課程修了
非常勤講師 坂元 美子
略歴 人間総合科学大学大学院心身健康科学専攻修士課程修了 修士(心身健康科学)
非常勤講師 嶋田 加壽代
略歴 関西学院大学大学院文学研究科英文学専攻博士課程後期課程単位取得済満期退学(文学修士)
元関西福祉科学大学医療福祉学部リハビリテーション学科教授
非常勤講師 炭釜 啓人
略歴 武蔵野美術大学造形学部建築学科卒業
Accademia Italia Moda(フィレンツェ)、Istituto Europeo di Design(ミラノ)、Istituto Marangoni(ミラノ)に各々1〜2年留学
宝塚大学造形芸術学部 教授(2004〜2016)
名古屋学芸大学メディア造形学部 教授(2016〜)
非常勤講師 武田 倫衣子
略歴 米国サンフランシスコ州立大学音楽学部卒業
米国カリフォルニア州パシフィック大学音楽学部音楽療法学科 Equivalency Program 修了
非常勤講師 中井 美賀子
略歴 日本パーソナルメイク協会 理事
非常勤講師 永田 節子
略歴 関西学院大学大学院文学研究科英文学専攻博士課程後期課程単位取得済満期退学(文学修士)
元関西福祉科学大学医療福祉学部リハビリテーション学科教授
非常勤講師 中村 貞夫
略歴 大阪大学文学部フランス文学専攻卒業
非常勤講師 長谷川 章子
略歴 岐阜女子大学家政学部児童心理専攻卒業
日本福祉大学大学院社会福祉学研究科社会福祉学専攻修士課程(通信教育)修了
非常勤講師 林 貴啓
略歴 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了
非常勤講師 潘 建秀
略歴 広島大学大学院教育学研究科教育人間科学専攻博士課程後期修了 博士(教育学)
非常勤講師 堀家 なな緒
略歴 独立行政法人医薬基盤研究所 難病疾患資源部 協力研究員
非常勤講師 増尾 慶裕
略歴 国立大学法人高知大学教育学部教授/大学院総合人間自然科学研究科教育学専攻教授
博士(学校教育学)、京都府立大学非常勤講師併任
非常勤講師 増田 千景
略歴 神戸女学院大学大学院人間科学研究科人間科学専攻臨床心理コース博士前期課程修了 臨床心理士
非常勤講師 宮阪 信次
略歴 京都大学理学部数学科卒業、工学博士(大阪市立大学)
非常勤講師 三好 弘之
略歴 (医)亀廣記念医学会 関西記念病院 地域連携課 課長
精神保健福祉士
非常勤講師 毛利 郁子
略歴 関西学院大学文学部英文科卒業
非常勤講師 森 合音
略歴 特定非営利活動法人アーツプロジェクト 理事長
非常勤講師 山口 三郎
略歴 京都大学大学院工学研究科博士課程修了
非常勤講師 吉井 紀子
略歴 信州大学大学院医学系研究科保健学専攻修了

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