学科

教員紹介平成30年5月1日現在

看護学部

教授 岩谷 澄香(学部長)
教授 澤田 京子(学科長)
略歴 大阪教育大学大学院教育学研究科修士課程健康科学専攻修了
学会 日本看護研究学会.看護科学学会.看護診断学会.日本感性教育学会.日本健康医学会
著書

実習でヒヤリハットを起こさないための場面別看護技術の間違い探し(共著,プチナース照林社,Vo19.No13,2010)
看護職・看護学生のための痛みケア(共著,PILR PRESS,2017)
2018看護師国家試験対策出題傾向がみえる基礎看護学(共著,PILR PRESS,2018)

論文

・社会保険看護専門学校の体系的な実践カリキュラム「学校側・臨床側が求める臨地実習における看護技術の到達目標」(共著,社団法人全国社会保険協会連合会看護教育研究会編,2005)
・社会保険病院で働く新卒看護師の看護技術の習熟状況-就職直後と就職6ヵ月時点の比較-(共著,看護教育研究会報告書 社団法人全国社会保険協会連合会看護教育研究会編,2005)
・臨地実習における承諾書の運用実態と教員・学生の認識 第1報:運用実態に関する調査結果(共著,日本看護研究学会雑誌,Vol.25,No.3,2005)
・臨地実習における承諾書の運用実態と教員・学生の認識 第2報:承諾書に対する教員の認識(共著,日本看護研究学会雑誌,Vol.25,No.3,2005)
・臨地実習における承諾書の運用実態と教員・学生の認識 第3報:承諾書に対する学生の認識(共著,日本看護研究学会雑誌,Vol.25,No.3,2005)
・看護教育者と臨床看護師における看護学教育に対する認識およびカリキュラム作成の課題に関する研究(第1報)-看護教育者と臨床看護師の認識の比較ー(宝塚大学紀要ARTES」,No.25,2011)
・看護教育者と臨床看護師における看護学教育に対する認識およびカリキュラム作成の課題に関する研究(第2報)-看護教育者と臨床看護師の認識の実態ー(宝塚大学紀要ARTES」,No.25,2011)
・ベッド上での洗髪援助時における漆関節の屈曲の有無が対象者の血圧・脈拍に及ぼす影響の違いについての検討(共著,看護人間工学研究誌Vol.14,2013)
・洗髪時における膝下への枕の挿入が対象者の精神面へ及ぼす影響原著論文(共著,日本健康医学会雑誌,Vol.23,No.2,2014)
・健康な女性高齢者における仰臥位での洗髪姿勢時の安楽な下肢関節屈曲角度と体格との関係についての検討(共著,看護科学学会,37Th‐suppl,2017)

教授 尾ノ井 美由紀
教授 竹村 節子
略歴 大阪大学大学院博士後期課程人間科学研究科人間科学専攻(人間科学博士)
学会 日本看護学教育学会.日本看護科学学会.日本看護研究学会
著書 実習・実践のためのヒューマンケア入門(金芳堂, 2003)
看護理論のケアへの活用(編集,金芳堂, 2004)
実践に生かす看護理論19(医学芸術社,2005)
リスクを防ぐ臨床看護ガイダンス(監修,医学芸術社, 2005)
実習アセスメント実践ノート(編集・監修,医学芸術社, 2008)
論文

博士論文
医療における患者アドボカシー
―看護師の役割に影響を与える要因の検討―

制作

基礎看護技術(寝衣交換)のビデオ教材・編集閲覧システム
実習病院の手術室についてのビデオ作製

発表

日本看護学教育学会.日本看護研究学会.日本看護科学学会

受賞 平成7年度安田記念海外派遣賞
平成12年度笹川医学医療研究財団ホスピスケアに関する研究助成
平成15年度滋賀県立大学特別研究助成
平成15・17・18年度滋賀県立大学在外研修助成
社会・地域活動

実習指導者講習会・看護教員養成講習会講師
一般市民対象講演
ユニソンKKの受託研究

教授  圭太
略歴 大阪大学大学院医学研究科博士課程修了 医学博士
学会 日本内科学会.日本内分泌学会.日本甲状腺学会.日本臨床検査医学会
著書 ・内分泌代謝科専門医研修ガイドブック(共著, 診断と治療社,2018)
・下垂体疾患診療マニュアル 改訂2版(共著,診断と治療社,2016)
・代謝・内分泌疾患診療最新ガイドライン(共著,総合医学社,2012)
・症候群ハンドブック(共著,中山書店,2011)
・内科学(共著,医学書院,2006)
論文 ・Continuing efforts to standardize measured serum growth hormone values in Japan. (共著, Endocr J. 2016)
・thyroid-stimulating hormone-secreting ectopic pituitary adenoma of the nasopharynx.(共著, Auris Nasus Larynx, 2014)
・Standardized centile curves and reference intervals of serum insulin-like growth factor-I (IGF-I) levels in a normal Japanese population using the LMS method.(共著, Endocr J, 2012)
・Characterization of thr-354 in the human sodium/iodide symporter (NIS) by site-directed mutagenesis.(共著,Endocr J, 2010)
・Congenital hypothyroidism caused by a mutation in the Na+/I- symporter.(共著,Nat Genet, 1997)
・Cretinism with combined hormone deficiency caused by a mutation in the PIT1 gene.(共著,Nat Genet, 1(1),1992)
・プロピルチオウラシルによる劇症肝炎の予防対策の提唱(共著, 日本内分泌学会雑誌, 2014)
受賞

日本臨床病理学会 学会賞(第1回Bergmeyer-Kawai賞)
日本内分泌学会研究奨励賞.日本甲状腺学会賞(七條賞)

社会・地域活動 大阪大学招聘教授
教授 原田 俊子
略歴 武庫川女子大学大学院臨床教育研究科臨床教育学専攻博士後期課程満期退学
学会 日本看護学科学学会.日本看護研究学会.日本看護学教育学会.日本教育心理学会.日本カウンセリング学会.日本創傷オストミー失禁管理学会.日本ストーマ・排泄ケアリハビリテーション学会.日本老年看護学会. 他
著書 ・創傷アセスメントとドレッシング(編著,臨床看護 セレクション04,ヘルス出版,1999)
・30症例から学ぶケアの根拠実践尿路ストーマケア(編著,ウロナーシング,メディカ出版,2000)
・褥瘡ケア看護技術完全修得トレーニングコース通信講座テキスト(共著,日本総合研究所発行, 2005)
・徹底ガイド 排便ケアQ&A(共著,総合医学社,2007)
論文 ・病院におけるステージⅢ・Ⅳの褥瘡患者に対する治療・ケアの実態からみた看護ケアの課題(共著,日本褥瘡学会誌,2004)
・寝たきり患者日常生活自立度ランクJおよびA患者の褥瘡発生危険要因の検討(日本褥瘡学会誌 巻:8号:2頁:233,2006)
・CASE REPORT Two cases of pressure ulcer healing after liver transplantation in cirrhosis patients(共著,the Journal of Dermatology Volume34 Issue 6,400?402,2007)
・Successful Intervention for Pressure Ulcer by Nutrition Support Team: A Case Report Case RepDermatology2010;2:120-124(共著,2010)
・褥瘡対策チームとNSTの連携による介入が功を奏した心臓移植待機患者の褥瘡の1例(共著,第25回日本褥瘡学会,2007)
・認知症高齢者自らが語る終末期ケアと暮らしを支援するテーラードモデルの構築 日本学術振興会 科学研究費助成事業(学術研究助成基金助成金/科学研究費補助金/2014)
受賞 第11回日本ストーマリハビリテーション学会1993 学会賞
社会・地域活動 ストーマケア専門外来
教授 日高 庸晴
略歴 京都大学大学院医学研究科博士後期課程社会健康医学系専攻修了 博士(社会健康医学)
学会 日本思春期学会.日本公衆衛生学会.日本エイズ学会.米国公衆衛生学会.米国心理学会
著書 ・Internet and Suicide(共著,Nova Science Publishers, Inc. 2009)
・セクシュアルマイノリティ ありのままのきみがいい1~3, 汐文社, 2015-2016
論文 ・性的マイノリティの自殺予防(共著,精神科治療学30(3),361-367,2015)
・「その瞬間」に届く予防介入の試み ―MSM対象のPCBC(個別認知行動面接)の検討(共著,日本エイズ学会誌16, 92-100,2014)
・Prevalence of sexual victimization and correlates of forced sex in Japanese men who have sex with men.(共著,PLoS ONE ,2014;9(5): e95675. doi:10.1371/journal.pone.0095675s)
・日本の就労成人男性におけるHIV/AIDS関連意識と行動に関するインターネット調査(共著,日本エイズ学会誌15, 183-193,2013)
・薬物使用障害と性的マイノリティ,HIV. 物質使用障害とアディクション(共著,精神科治療学28, 289-293,2013)
・Ecstasy(3, 4-methylenedioxymethamphetamine)use among Japanese rave population, Psychiatry and Clinical Neurosciences.(共著, Psychiatry and Clinical Neurosciences,2013; 67: 12-19)
・インターネットを用いたHIV及び近接領域の介入プログラムの効果について:文献レビューによる検討(共著,日本エイズ学会誌12,193-204,2010)
・Attempted suicide and associated risk factors among youth in urban Japan.(共著,Social Psychiatry and Psychiatric Epidemiology,2008;43:752-757)
・Demographic and behavioral characteristics of male sexually transmitted disease patients in Japan: a nationwide case-control study.(共著,Sex transm Dis,2008 ;35:990-6)
・Substance use and sexual behaviours of Japanese men who have sex with men: A nationwide internet survey conducted in Japan.(共著,BMC Public Health,2006 ;6:239)
受賞 日本エイズ学会ECC山口エイズメモリアル研究奨励賞 受賞(2007)
第18回日本エイズ学会学術集会 優秀演題賞 受賞(2004)
社会・地域活動 厚生労働省エイズ動向委員会 委員.日本思春期学会 理事.関西エイズ対策協議会 理事
教授 峯岸 由紀子
略歴

千葉大学大学院看護学研究科(修士課程)修了

関西医科大学大学院医学研究科博士後期課程満期退学
学会 日本看護研究学会.日本看護科学学会.日本看護管理学会.日本キネステティク研究会
著書 ケアに生かす看護数値の事典(共著,照林社,2003)
論文

・院外講師による研究指導の成果と問題点ー院内看護研究指導体制の充 実化に向けてー(共著,キャリアと看護研究,Vol.5,No.1,55- 62,2015)
・郭林新気功が空間的脳電位活動にもたらす影響 第3・4報(共著,催 眠と科学,Vol.25, No.1, 48-54, 2011)
・がん終末期にあった父親の闘病と死の看取りをした家族の悲嘆回復過程の 一事例(共著、四国大学紀要 Vol.32,93-103,2009)
・Spatial Brain Electric Activity Changes after Guolin Qigong(共著, Brain Topography and Multimodal Imaging, 107-108, Kyoto University Press, 2009)

・A case of Informed Consent Obtained from a Patient with Terminal Cancer and his Family using Family Function by the Primary Care Physician(共著, Hiroshima J. Med. Sci.Vol.56, No.1-2, 11-18, 2007)
社会・地域活動

公立置賜総合病院における看護研究指導(2007~2009)
山形県看護協会 学会委員 副委員長・委員長(2008~2009)

中国労災病院における看護研究指導(2011~2016)
教授 山本 裕子
略歴

大阪府立看護大学大学院看護学研究科(老年看護学専攻)博士前期課程修了
関西学院大学大学院人間福祉研究科博士課程後期課程修了

学会 日本老年看護学会.日本看護福祉学会.日本健康医学会
著書 ・看護専門職の人生を育むものシリーズ『言葉と人生~心を動かされたあの一言~』,共著,ふくろう出版,2011)
・ケアのなかの癒し 統合医療・ケア実践のためのエビデンス(共著,看護の科学社,2016)
論文

・看護におけるタッチ(共著,藍野学院紀要Vol.24,2011)
・唾液アミラーゼ反応と主観的評価からみたタクティールタッチ®の有用性‐スウェーデンにて‐(単著,インターナショナルnursing care research,Vol.12,No.4,2013)
・触れるケアの効果(単著,千里金蘭大学紀要Vol.11,2014)
・心拍変数を用いたタクティールタッチ®の有効性の検証‐成人女性を対象にして‐(共著,千里金蘭大学紀要Vol.13,2017)

制作

・介護用衣類(臀部把持部)
・介護用衣類(下腿把持部)

発表

・タクティールタッチ®を用いた筋緊張緩和の有効性(日本認知症ケア学会,2011)
・スウェーデンのタクティールタッチ®セラピストたち(認知症ケア学会,2012)
・高齢者入居施設の情報収集用紙の現所報告と課題(日本健康医学会,2012)
・隠れた思いの表出につながった契機-ある高齢者とのインタビューを通して-(日本認知症ケア学会,2012)

社会・地域活動

・箕面シニア塾参加者対象,講演:人生暦を作ろう,2014
・ロングライフ医療福祉専門学校学生対象,講演:タクティールタッチ®について,2015
・伊孑志保育園の母子たち対象,講演:子供へのタクティールタッチ®,2015
・甲子園短期大学主催第15回キャリアアップ研究会参加者対象,講演:心と体を健康に タクティールタッチ®体験,2016
・発達障害の子供を養育する親対象,講演:子供に触れる,2016

特任教授 高原 史郎
略歴 社会医療法人純幸会関西メディカル病院腎移植科 部長

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准教授 浮田 恭子
略歴 京都大学文学部(学士)
コロンビア大学ティーチャーズカレッジ(修士)
学会 全国語学教育学会.日本教育心理学会
著書 授業を成立させるもの(共著、三友社出版, 1988)
Reading Note ライムライト(共著、三友社出版, 1993)
論文

Pedagogical Implications from Learners’ Output - Focus on Speaking(修士論文,Teachers College Columbia University, 2009)
教育改革の動向と立命館学園の一貫教育(単著,立命館教育科学研究,1997)
立命館高等学校におけるスーパーサイエンスハイスクールの取り組み(単著,学事出版,2003)
附属校・提携校の広がりと一貫教育(単著,大学時報,日本私立大学連盟,2008)
高校・大学・社会の連携による高校生のためのフォーオール科学技術教育(共著,工学教育,日本工学教育協会,2008)

社会・地域活動

大学幹部職員養成プログラム講師(立命館大学行政研究・研修センター,2008,2009,2010)
神奈川大学高大連携協議会フォーラム実践発表(2012)
(株)アイエスエイ主催私立小学校教育イノベーションセミナー講師(2016)
立命館宇治中学校・高等学校学校関係者評価委員(2018)

准教授 上山 直美
略歴 神戸大学大学院保健学研究科保健学専攻博士課程後期課程修了(保健学博士)
学会 日本看護研究学会.日本助産学会.日本母性衛生学会.兵庫県母性衛生学会. 日本不妊カウンセリング学会
著書 看護実践のためのがわかる母性看護技術(共著, メヂカルフレンド社,2016)
論文

・the prevalence of the primary neck and shoulder pain, and its related factors in Japanese postpartum women,(共著,Clinical and experimental obstetrics & gynecology, 42(1),2~10, 2015)
・the practice and evaluation of an educational program on the promotion of Japanese father's involvement in child rearing (共著、Bulletin of Health Sciences Kobe,(30), 1-19, 2014)
・未就学児の父親への育児支援活動-お父さんのための育児クラスを開催して-(共著,宝塚大学紀要「ARTES」, No.26, 133-142, 2013)
・父親の育児参加を高める教育プログラムの有用性の検討(共著,兵庫県母性衛生学会雑誌, 第21号, 76-80, 2012)

・父親の育児支援に関する教育プログラムの開発-プログラムデザインの検討-(共著, 第42回日本看護学会論文集, 母性看護, 58-61, 2012)
社会・地域活動

・2015年9月~2017年2月 お父さんに役立つ育児セミナー全13回 クレオ大阪子育て館および大阪市北区子ども子育てプラザと共催事業
・2010年7月~2015年3月 お父さんに役立つ育児セミナー全21回 神戸市須磨区北須磨団地自治会館との連携事業 

・2012年6月 宝塚大学創立25周年事業イベント 未就学児の父親への育児支援活動 お父さんのための育児クラス

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准教授 合田 友美
略歴 明星大学大学院人文学研究科教育学専攻博士後期課程修了 博士(教育学)
学会 日本看護科学学会.日本看護研究学会.日本小児看護学会.日本小児がん看護学会.日本小児保健協会.日本看護学教育学会.日本健康教育学会.日本育療学会
著書

根拠がわかる疾患別看護過程(共著,南江堂,2010)
根拠がわかる疾患別看護過程 改訂第2版(共著,南江堂,2016)

論文

・乳幼児の内服援助における小児の年齢と反応に焦点をあてた文献検討(共著,日本小児看護学会誌24(1),76-83,2015)
・小学校4年生の睡眠と踵骨音響的骨評価値との関係(共著,宝塚大学紀要「ARTES」28,133-139,2015)
・小児看護学実習における看護学生の自己効力感と実習指導評価との関連(共著,香川県立保健医療大学雑誌6,15-22,2015)
・子育て支援センターを利用している母親の育児ストレスと育児に対する自己効力感の検討(共著,香川県立保健医療大学雑誌6,29-36,2015)
・卒業して8か月目及び2年目の看護師に対するキャリアアップ支援の試み アサーティブネス研修を実施して(共著,宝塚大学紀要「ARTES」30,177-185,2016)
・看護系大学における慢性疾患の学生の支援体制の実態~就学支援のあり方と学生の情報の扱いについての考察~(共著:日本育療学会誌第62号22-30,2017)

発表

・Actual Situation of the Lifestyles, Physiques, and Bone Density of Elementary School‐Girls:19th East Asian Forum of Nursing Scholars(2016)
・Actual situation of support for the students with chronic illness at nursing schools in Japan: Global Human Caring Conference-China (2016)
・Learning of nursing students during a half-day neonatal intensive care unit workshop based on workshop records analysis using text mining: 20th East Asian Forum of Nursing Scholars(2017)
・The state of career support needs for new faculty members for nursing programs in universities in Japan: 3th Conference on Public Health in Asia(2017)
・Support systems for career advancement of new nursing teachers:21th East Asian Forum of Nursing Scholars(2018)

受賞

The 2nd Asia-Pacific Nursing Research Conference, Best Poster Award(2017)

社会・地域活動

・第2回 スペシャルキッズサポーターの集い 実行委員(2018)
・全国病弱教育研究会 第15回大会 実行委員(2017)
・日本育療学会 第20回学術集会 実行委員(2016)
・日本看護学教育学会 第25回学術集会 運営委員(2015)

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専任講師 上田 裕子
略歴 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻博士課程前期修了 修士(保健学)
学会 日本災害看護学会.看護教育研究学会.日本学校保健学会.近畿学校保健学会
著書

・歯科衛生士のための高齢者看護と生活援助 第4章 在宅看護技術の特徴(共著,久美出版,2011)
・看護実践能力の獲得を支援するe-learning 事例教材,国家試験対策問題教材(共著,2008)

・てってい看護師国家試験対策ライセンスGET! 在宅看護論分野(共著,メディカ出版,2005)
論文

・卒業して8か月目及び2年目の看護師に対するキャリアアップ支援の試み‐アサーティブネス研修を実施して‐(共著, 宝塚大学紀要「ARTES」, No.30, 177-185,2016)
・ライフスキルを強化する薬物乱用防止教育の効果評価‐テキストマイニングによる内容分析を通して‐The effect of following Drug Abuse Preventive Education Strengthen Life Skills-Utilizing text Mining- (共著,兵庫教育大学教育実践学論集,第17号,131-139,2016)
・参加型会見学習施設を体験した学生の被災者のこころのケアに関するレポートの内容分析‐Content analysis of Students reports of Learning Experience for Psychological Care for Disaster Victims Utilizing a Participatory Learning Facility- (共著,看護教育研究学会誌,7(1),39-47,2015)
・看護学生への薬物乱用防止教育の効果と課題-Effect and Issues of Drag Abuse Prevention Education for Nursing Students-(単著,看護教育研究学会誌,4(1),35-44,2012)
・入院から在宅への移行支援における継続看護支援モデルの構築(共著,科学研究費補助金基盤C研究成果報告書,1-58,2008)

・地域虚弱高齢者のための認知賞予防ケアプログラムの試みと評価-試行的研究-(共著,日本地域看護学会誌,9(2),87-92,2007)
社会・地域活動

・社会福祉法人 伊丹市社会福祉事業団 一般介護予防事業 担当者研修会 講師(2017)
・厚生労働省 薬物乱用防止啓発訪問事業 講師(2015~現在)

・大阪市社会福祉協議会 地域包括支援センター管理者研修 ワークショップスーパーバイザー(2016~現在)
・大阪市地域リハビリテーション活動支援事業受託事業者選定委員(2016)
・大阪市港区市岡地域百歳体操 実施(2016~現在)
・大阪市北区梅田東地域百歳体操・地域清掃活動(2015~現在)
・富永病院 実習指導者講習会 講師(2014)
・大阪市天王寺区介護認定審査会委員(2013~現在)
・大阪市阿倍野区介護認定審査会委員(2009~現在)
・大阪介護サービス相談センター 専門相談員 (2006~現在)
専任講師 梅川 奈々
略歴 佛教大学大学院教育学研究科博士後期課程満期退学(教育学修士)
学会 日本看護科学学会.日本看護学教育学会.日本看護技術学会.関西教育学会.佛教大学教育学部学会
著書

・カラー写真で学ぶ基礎看護技術3 食事・排泄を中心とした技術と診療に伴う援助(共著、医歯薬出版、2014)
・ケアのなかの癒し(第Ⅴ部24 翻訳、看護の科学社、2016)

論文

・終末期看護の本質(単著、佛教大学教育学部学会紀要 第15号、89-101、2016)
・〈経験〉をとおした終末期看護の教育―省察を支援すること―(単著、関西教育学会研究紀要第15号、48-64、2015)
・終末期看護をめぐる状況の変化と課題(単著、佛教大学大学院紀要 教育学研究科編 第43号、1-17、2015)
・成人看護学実習の前後で変化した看護学生の社会人基礎力(共著、第45回日本看護学会論文集 看護教育98-101、2015)
・看護系大学における職業教育のあり方―経験をとおした省察への支援―(単著、千里金蘭大学紀要11号(通巻45号)49-56、2014)
・終末期患者を支える看護教育の検討 : リビング・ウィルの広まりが看護にもたらした影響から(単著、関西教育学会年報(38)、 171-175、2014)

発表

・シミュレーション教育を用いた演習による学生の学び-実施者と観察者の比較を通して-(第36回日本看護科学学会学術集会、2016)
・模擬患者(Simulated Patient : SP)参加型看護技術演習の学びの様相(第35回 日本看護科学学会学術集会、2015)
・看護職者の大学での教育ニーズを阻む要因(第35回 日本看護科学学会学術集会、2015)
・臨地実習で培われる『社会人基礎力』の実態調査―基礎看護学実習を通して―(第35回 日本看護科学学会学術集会、2015)
・看護系A大学で培われる『社会人基礎力』の実態調査 ―1年次早期体験実習において―(日本看護教育学会 第25回学術集会、2015)
・看護学生の総合看護学実習後に培われる社会人基礎力の実態調査(日本看護学教育学会 第25回学術集会、2015)

受賞

・佛教大学 教育学部教育学科にて 通信教育学部長賞受賞(成績優秀者)

社会・地域活動

・第33回 日本看護科学学会 実行委員(2012)

専任講師 大江 真人
略歴 金沢大学大学院医学系研究科保健学専攻博士後期課程修了 博士(保健学)
学会 日本看護科学学会.日本看護研究学会.日本精神保健看護学会.日本うつ病学会.看護実践学会
論文

・セルフヘルプグループに参加しているうつ病者の体験(大江真人,長谷川雅美,日本精神保健看護学会誌,21巻2号,11-20,2012)
・精神科病棟に勤務する看護師が身体合併症を持つ患者のケア場面で感じる困難感(大江真人,長谷川雅美,長山豊,他9名,看護実践学会誌,27巻1号,1‐8,2014)
・新卒看護師が職業継続意思を獲得するプロセス(大江真人,塚原節子,長山豊,他1名,日本看護科学学会誌,34巻1号, 217‐225,2014)
・Nurses’ management of a clubhouse model-based self-help group for people with depression(Masato Oe,Masami Hasegawa,Journal of Tsuruma Health Science Society Kanazawa University,Vol.37,No.1,1-14,2016)
・うつ症状の鑑別診断補助のための光トポグラフィー検査を受けた患者の体験(大江真人,田中浩二,長山豊,他4名,日本精神保健看護学会誌,26巻1号,47-56,2017)
・看護師が精神科作業療法での連携を推進するプロセスで体験する困難と効果(大江真人,長山豊,田中浩二,他2名,看護実践学会誌,30巻1号,8-15,2017)

発表 ・A meaning to participate in SHG for depression patients,Masato Oe,Masami Hasegawa,14th East Asian Forum of Nursing Scholars,2010
・SHGに参加しているうつ病患者の体験,大江真人,長谷川雅美,第31回日本看護科学学会学術集会,2011
・精神科病棟に勤務する看護師が身体合併症を持つ患者の看護ケア場面で感じる困難感,大江真人,中西清晃,長山豊,他9名,第6回看護実践学会学術集会,2012
・クラブハウスモデルを参考にしたうつ病当事者グループ運営のアクションリサーチ,大江真人,長谷川雅美,第32回日本看護科学学会学術集会,2012
・気分障害の復職・就労継続における対処行動,大江真人,田中浩二,長山豊,日本精神保健看護学会第27回学術集会・総会,2017
社会・地域活動 うつ病当事者グループの運営に参加 (2009~2014)
第7回日本うつ病学会総会 実行委員(2010)
看護実践学会 専任査読者(2013~現在に至る)
日本精神保健看護学会 第26回学術集会・総会 実行委員(2015)
専任講師 大串 晃弘
略歴 大阪大学大学院医学系研究科博士前期課程修了
学会 日本看護科学学会.日本循環器看護学会.日本疫学会
論文 急性冠症候群を発症した糖尿病患者がFirst Medical Contactに至るまでのプロセス(共著,日本看護科学会誌,p10-17,37,2017)
急性冠症候群を発症した患者が受療行動をとるまでの時間に影響を及ぼす要因に関する文献検討(単著,日本循環器看護学会誌,p19-28,13,No2,2018)
発表

[国際学会発表]
The Factors influencing the time until medical treatment in diabetics who developed acute coronary syndrome: through Analysis of a Case, 19th East Asian Forum Of Nursing Scholars, 19th EAFONS Poster Abstract Book: p. 830. Chiba, Japan.
[国内学会発表]
急性冠症候群の発症から受診までの時間短縮を目的とした効果的な患者教育の検討, 第12回日本循環器看護学会学術集会, 第12回日本循環器看護学会学術集会プログラム・抄録集, p119,東京.
コンセプトマップの外化が看護学生の学びに及ぼす影響,第24回大学教育研究フォーラム,発表論文集,p56,京都.

社会・地域活動 ACLS大阪認定インストラクター
専任講師 西田 千夏
略歴 武庫川女子大学大学院臨床教育学研究科博士後期課程修了 博士(臨床教育学)
学会 日本看護科学学会.日本看護研究学会.日本小児看護学会.日本子ども学会.日本子育て学会.日本子ども家庭福祉学会.日本睡眠学会.日本育療学会.日本看護学教育学会
著書 ・小児看護学(共著,オーム社,2014)
・あっそうか!ロイとゴードンで母性小児看護過程(共著,ふくろう出版,2014)
論文 ・病児・病後児保育へのニーズの多様化に応じた政策のあり方(共著,臨床教育学研究,19,1-11,2013)
・母親の内省と子どもへの応答性に関する質的研究-母親へのインタビュー分析から-(単著,チャイルド・サイエンス,10,44-48,2014)
・親子支援研究における内省とその類似概念についての基礎的研究(単著,子ども家庭福祉学,14,25-34,2014)
・発達支援を受けている子どもの親が子どもを洞察するプロセス-親の内省機能が及ぼす影響の検討-(単著,日本小児看護学会誌,24(2),10-17,2015)
発表

・親の認識から検討する子どもの健康的な睡眠に向けた生活習慣 -日本版幼児睡眠質問票を用いた調査から-(日本看護研究学会第43回学術集会,2017)
・Medical Care and Support Facility Response Demanded by Parents of Children with Developmental Disorders(19th International Council of Nurses Congress(ICN),2017)

受賞

一般社団法人日本小児看護学会 研究奨励賞,2017

社会・地域活動 NPO法人街かど福祉 理事, 2015~
日本育療学会第20回学術集会 実行委員, 2016
スペシャルキッズサポーターの集いin大阪 実行委員, 2018
専任講師 平野 加代子
略歴 滋賀医科大学大学院医学系研究科修士課程看護学専攻修了
学会 日本看護研究学会.日本科学看護学会.教育システム情報学会.日本看護学教育学会.日本看護教育研究学会.日本協同教育学会
著書 看護師国家試験対策 要点がわかる 出題傾向が見える基礎看護学(共著,PILAR PRESS,2018)
学生による事例作成で進める看護過程の学習方法と効果,看護人材育成 Vol.13,No.2, 日総研,2016)
論文 ・看護教員の職能成長におよぼす要因の認識‐モデルとなった看護教員の特性(共著,三重看護学誌Vol.12,53-58,2010)
・臨地実習指導場面における看護教員のコンピテンシー(単著,日本看護学教育学会誌 Vol.20, No1, 25-35, 2010)
・看護技術演習映像の自己評価と視点提示の効果(2014年度 第1回研究会 eラーニング環境のデザインと組織マネージメント/医療・看護・福祉分野におけるICT利用教育/一般),(共著,教育システム情報学会研究報告,29(1), 71-74, 2014)
・看護技術習得を目指したe-ラーニング用映像撮影の方法(医療・看護・福祉分野におけるICT利用教育および,ICTを活用した教育の質保証)(共著,教育システム情報学会研究報告 27(7), 104-109, 2013)
発表 〔国際学会発表〕
・How Student-Created Virtual Patient Cases Provide Understanding of Actual Cases,(共著,The 6th Asian Conference on Information Systems,in Phnom Penh,Cambodia,2018)
・Relationship between Career Anchors and Adult Career Maturity in Nurses,(共著,the 3rd Korea-China-Japan Nursing Conference in Korea P270-271,2011)
・A Proposal of Instructional Design to Promote Understanding a Patient in Fundamental Nursing(共著,the12th international Congress on NursingInformatics,in Taipei,51,2010)
・Proposal of Strategies to Create of Case of Virtual Patient for Nursing Education,(共著,ICLT Vol.3,No.1,2017)
〔国内学会発表〕
・演習において学生が撮影したビデオ映像チェックによる学習効果‐無菌操作演習における活用‐(第33回日本看護科学学会学術集会 講演集,P4,2013)
看護学生による患者事例作成を取り入れた看護過程展開学習,(第40 回日本看護研究学会学術集会 講演集,P4,2014)
専任講師 美王 真紀
略歴 広島大学大学院医学系研究科(博士課程前期)修了
学会 日本精神保健看護学会.日本病院・地域精神医学会.日本看護科学学会
著書 ・精神障害をやさしく理解するQ&A(共著,日総研,2003)
・保健医療職のための伝える技術伝わる技術(共著,医学書院,2005)
論文 ・精神病院に長期入院している統合失調症患者の捉える入院生活(共著,日本赤十字広島看護大学紀要,2006)
・精神障害者に対する精神科訪問看護についての文献研究(単著,宝塚大学紀要「ARTES」,No26,117-131,2012)
・卒業して3か月が経過した新卒看護師に対するメンタルヘルスケア研修の試み 卒業大学での研修を実施して(共著,宝塚大学紀要「ARTES」,No29,195-200,2015)
・精神科閉鎖病棟で精神看護学実習を行った学生の学びの特徴(共著,宝塚大学紀要「ARTES」,No29,201-209,2015)
・卒業して8か月目及び2年目の看護師に対するキャリアアップ支援の試み アサーティブネス研修を実施して(共著,宝塚大学紀要「ARTES」,No30,177-185,2016)
専任講師 箕越 功浩
略歴 山口県立大学大学院健康福祉学研究科博士後期課程修了
学会 日本看護協会.日本フットケア学会.看護理工学会
論文 ・レーザースペックル二次元血流画像化法を用いたフットケアの可視化-フットケア外来の2事例への測定-(共著,山口県立大学学術情報, 第11号,45-51,2018)
・レーザースペックル二次元血流画像化法による皮膚血流量測定の意義(共著,日本フットケア学会雑誌,15巻4号,195-198,2017)
・運動トレーニングと皮膚血管拡張機能(共著,体力科学,66巻3号,185-193,2017)
・「羞恥心を伴う看護・ケア」における困難さと将来展望の現状について-男性看護師の属性に着目して-(共著,山口県立大学学術情報,第10号,123-128,2017)
・高齢者の暮らしぶりと日常生活動作及び体力との関連-中山間地域と都市部の比較-(共著,山口県立大学学術情報,第9号,95-104,2016)
・遠赤外線足温器の効果と有用性の検討-足浴と比較した生理的効果-(共著,山口県立大学学術情報, 第7号,77-88,2014)
発表 ・血管機能の新たな測定方法の検討-レーザースペックル二次元血流画像化法の応用-(共著,第16回日本フットケア学会学術集会,福岡,2018)
社会・地域活動 ・日本フットケア学会雑誌査読員
・病院看護研究指導
専任講師 森本 朱実

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助教 大内 由梨
略歴 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻 博士前期課程修了
学会 日本公衆衛生学会
論文 Nurses’ perception of promoting and impairing factors in intervention for smoking cessation program in a hospital(共著, Journal of Academic Society for Quality of Life Vol. 1(4): 32-39, 2015)
A Study of QoL in Japanese Cedar Pollinosis Patients: Relationships between QoL and Airborne Pollen Levels(単著,Journal of Academic Society for Quality of Life Vol.2(2)3:1-8,2016
発表 A study of the Quality-of-life (QoL) in Japanese Cedar Pollinosis Patients: Relationships between QoL and Airborne Pollen Levels(International conference on nursing, London, 2018)
社会・地域活動 ・企業における禁煙取り組み事例.健康づくり職域リーダー養成講習会(2014.12)
助教 瀬山 由美子
略歴 畿央大学大学院健康科学研究科 修士課程修了
学会 日本看護研究学会.日本看護学教育学会.看護教育研究学会
著書 看護師国家試験対策 要点がわかる 出題傾向が見える基礎看護学(共著,PILR PRESS,2018)
看護師国家試験対策 要点がわかる 出題傾向が見える小児看護学(編著共著,PILR PRESS,2018)
論文 受け持ち患者とのコミュニケーションにおける看護学生の自己評価―老年看護学実習でのアンケート調査結果より―(共著, 奈良学園大学紀要第7集,2017)
発表 Factors Influencing the Sense of Accomplishment in Nursing College Students’ Clinical Practicum(TNMC & WANS International Nursing Research Conference In Bangkok TILAND,2017)
Development and Utilization of an Electronic Chart Training System for Nursing Process Education(TNMC & WANS International Nursing Research Conference In Bangkok TILAND,2017)
看護過程演習における社会人基礎力の変化と学習効果(共著,日本医学看護学教育学会,2018)
社会・地域活動 大和高田市立病院における看護研究指導(2017~2018)
助教 桧山 美恵子
略歴 武庫川女子大学大学院看護学研究科看護学専攻修士課程修了 修士(看護学)
学会 日本看護研究学会.日本医学看護学教育学会.日本小児アレルギー学会
社会・地域活動 大阪府小児救急電話相談員
助教 堀 陽子
略歴 大阪市立大学大学院看護学研究科前期博士課程修了(看護学修士)
学会 日本母性衛生学会.日本母性看護学会.日本子ども虐待防止学会.更年期と加齢のヘルスケア学会
論文

・妊婦の妊婦体操実施状況と睡眠状況に関する研究(修士論文,2014)
・流産経験妊婦のマタニティマーク表示状況と胎児への声かけに関する研究-母子保健教室参加妊婦の質問紙調査から-(共著,大阪母性衛生学会雑誌vol.49,No.1,p.77-82,2013)

・妊婦健診時の指導後における妊婦の能動的行動と最関心事に関する研究-母子保健教室参加妊婦の体重増加に関する指導内容に注視して-(共著,大阪母性衛生学会雑誌vol.49,No.1,p.45-51,2013)

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助手 林 朋博
略歴

日本赤十字広島看護大学卒業

助手 前田 圭子
略歴

杏林大学保健学部看護学科卒業 学士(看護学)

学会 日本母性衛生学会.兵庫県母性衛生学会.日本助産師会.兵庫県助産師会
論文 ・退院後のサポート体制強化に向けての検討~エジンバラ産後うつ病質問表によると点数化と退院後のサポート状況から考える~(岡山大学大学院保健学研究科「妊娠中からの母子支援」即戦力育成プログラム16修了研究報告集,2017)
助手 森脇 美咲

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非常勤講師 浅田 恵美子
略歴 京都大学大学院教育学研究科博士後期課程修了 臨床心理士
非常勤講師 飯島 照仁
略歴 宝塚造形芸術大学大学院博士(後期)課程修了(現宝塚大学) 芸術学博士
茶道家・茶室建築家・茶の湯文化学会理事
非常勤講師 池田 方彩
略歴 公益財団法人 天門美術館館長 東洋大学文学部哲学科卒業
非常勤講師 池田 美智子
略歴 神戸大学大学院総合人間科学研究科地域文化学専攻修士課程修了
非常勤講師 伊藤 園子
略歴 神戸女学院大学大学院人間科学研究科人間科学専攻臨床心理学分野博士前期課程修了 臨床心理士
非常勤講師 今村 ふみ子
略歴 武庫川女子大学文学部英米文学科卒業 文学士
非常勤講師 入江 章子
略歴 医学博士(東邦大学)
非常勤講師 内海 美保
略歴 神戸学院大学薬学部卒業
神戸学院大学大学院薬学研究科医療薬専攻修士課程修了(薬学修士)
博士(薬学)
非常勤講師 片山 康予
略歴 大阪大学大学院医学系研究科保健学専攻博士前期課程修了
非常勤講師 加畑 公一郎
略歴 同志社大学文学部英文学科卒業
元朝日新聞社大阪本社学芸部長 論説委員 京都支局長
元瀬戸内海放送取締役
非常勤講師 川島 隆志
略歴 (株)Bizパートナーズ 代表取締役
大阪市立大学大学院 非常勤講師
非常勤講師 北垣 博美
略歴 京都大学文学部卒業
元朝日新聞社大阪本社学芸部次長 朝日新聞社京都総局員
非常勤講師 木村 千尋
略歴 クリス・K・インターナショナル代表者
非常勤講師 小林 秀加
略歴 華道弘原未生流副家元
非常勤講師 小松 寛明
略歴 大阪外国語大学(現 大阪大学外国語学部)大学院外国語学研究科修士課程修了
『世界地名大事典』(共著)(2018年全9巻完結、朝倉書店)
非常勤講師 坂元 美子
略歴 人間総合科学大学大学院心身健康科学専攻修士課程修了 修士(心身健康科学)
非常勤講師 嶋田 加壽代
略歴 財団法人田附興風会医学研究所北野病院 看護部長
非常勤講師 鈴木 眞澄
略歴 早稲田大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得満期退学
元山口大学経済学部経済法学科教授、前龍谷大学法学部法律学科教授
非常勤講師 武田 倫衣子
略歴 米国サンフランシスコ州立大学音楽学部卒業
米国カリフォルニア州パシフィック大学音楽学部音楽療法学科 Equivalency Program 修了
非常勤講師 田代 麻里江
非常勤講師 中井 美賀子
略歴 日本パーソナルメイク協会 理事
非常勤講師 永田 節子
略歴 関西学院大学大学院文学研究科英文学専攻博士課程後期課程単位取得済満期退学(文学修士)
元関西福祉科学大学医療福祉学部リハビリテーション学科教授
非常勤講師 中村 貞夫
略歴 大阪大学文学部フランス文学専攻卒業
非常勤講師 西 徳宏
略歴 大阪大学大学院人間科学研究科 単位取得満期退学
大阪大学 未来戦略機構第五部門 特任助教
非常勤講師 長谷川 章子
略歴 岐阜女子大学家政学部児童心理専攻卒業
日本福祉大学大学院社会福祉学研究科社会福祉学専攻修士課程(通信教育)修了
非常勤講師 林 貴啓
略歴 京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了
非常勤講師 潘 建秀
略歴 広島大学大学院教育学研究科教育人間科学専攻博士課程後期修了 博士(教育学)
非常勤講師 堀家 なな緒
略歴 独立行政法人医薬基盤研究所 難病疾患資源部 協力研究員
非常勤講師 宮阪 信次
略歴 京都大学理学部数学科卒業 工学博士(大阪市立大学)
非常勤講師 宮嵜 英寿
非常勤講師 三好 弘之
略歴 (医)亀廣記念医学会 関西記念病院 地域連携課 課長
精神保健福祉士
非常勤講師 毛利 郁子
略歴 関西学院大学文学部英文科卒業
非常勤講師 森 合音
略歴 特定非営利活動法人アーツプロジェクト理事長
四国こどもとおとなの医療センター ホスピタルアートディレクター
近畿大学医学部 非常勤講師
非常勤講師 山口 三郎
略歴 京都大学大学院工学研究科博士課程修了

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